CHROMA | クロマのロゴ

Customer(顧客)の手の届かない領域をCreator(創造する人)が担っている様を背中合わせのCで表現し、黄金比をベースにシンボルマークとして具象化しています。
Creatorは、CHROMA(クロマ)にも置き換えることができ、ダブルミーニングとなっています。
事業者名のロゴタイプは、20世紀初頭にイタリアのデザイナー、フランチェスコ・ガルディによってデザインされたサンセリフ書体でである「Semplicita」を採用しています。その名前が示すように、「シンプルさ」を追求したデザインが特徴で、幾何学的な要素と人間味のあるカーブが融合しています。
サービス名のロゴタイプは、1957年にスイスのハース書体鋳造所のマックス・ミーディンガーとエドゥアルト・ホフマンによってデザインされたサンセリフ書体でである「Helvetica」を採用しています。そのクリーンで普遍的なデザインは、20世紀を代表する書体の一つとして世界中で広く知られ、愛用されています。
縦組み

横組み

